使い方
DreamCoreでゲームをつくる・シェアする・遊ぶための案内。
はじめかた
ゲームをつくる
- Studioってなに? DreamCoreでゲームをつくる中心の画面です。作りたいものをチャットに書くと、遊べるゲームが返ってきます。
- Studioの画面の見かた 書くところ、できたものが並ぶところ、遊んで渡すところ。Studioにあるものを、作る順に見ていきます。
- Studioのチャットの書きかた 1通目でゲームをつくり、遊んで、続けて直す。伝わる書き方と、長い注文の書き方。
- ガイドあり/ガイドなし Studioで送るときの2つの進め方。何がちがって、どこで切り替えるのかを説明します。
- 素材ライブラリ 自分の画像や音がたまっていく場所。探して、選んで、チャットに入れるまでを説明します。
- ゲームを部品ごとに直す キャラ・3Dの物・ボタンの文字を1つずつ選んで、そこだけAIに直してもらう方法です。
- 自分の画像や音を持ち込む 自分で描いた絵、撮った写真、録った音をStudioに入れてゲームに使う手順。使える形式と大きさの上限もここにまとめました。
- 遊んでたしかめて、直す Studioの「遊ぶ」でその場で試して、気になったところをチャットに送る。遊ぶ→直す→また遊ぶのくり返し方。
- Studioから、そのまま渡す 完成したときに出る「友達に遊んでもらおう」のカードと、共有メニューからゲーム情報を整えて公開の範囲を決めるまで。
- 思ったとおりに伝えるコツ 書き方を少し変えるだけで、できあがるゲームは思っていたものに近づきます。Studioのチャットで効く5つのコツ。
- キャラクターをつくって、ゲームに出す 写真から走って跳べるキャラクターをつくる手順と、できたキャラをStudioのゲームに登場させる方法。